Tシャツ受注販売は、駆け出しのコンテンツ、販売数が分かりにくいコンテンツの販売時に便利です。
販売前に注意したい点がひとつだけ
受注販売は売った後にTシャツボディを仕入れます。つまり、在庫がなければ作れません。
そこで、このTシャツなら在庫積んでいて大丈夫!というボディを紹介します。
一覧
Printstar 5.6ozTシャツ
まずこちらを選んでおけば間違いない日本で一番在庫のあるTシャツ。
白黒はどこも在庫を積んでいますが、人気のない色も比較的在庫に余裕ありです。
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UnitedAthle 5.6ozTシャツ
素材的に男性人気の高い無地T。良い色のボディも多く、カジュアル好きにオススメです。
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Gildan 6.0oz USTシャツ
アメリカンサイズのダボっとしたTシャツを選ぶならこちら。
白黒なら間違いなく在庫ありです。
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Lifemax 6.2oz Tシャツ
ヘヴィーウェイト好みならこちら。
会社の母体がユニフォーム屋ということもあり、生地質に定評あります。
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Lifemax 5.3oz Tシャツ
薄めで滑らかな生地を使うならこちら。
首リブも細く、女性を意識した販売にオススメ。
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Tシャツ受注のコツ
ボディ選びのコツ
在庫が豊富な白黒を選ぶこと。次点で灰紺など、人気色です。
人気のない色を選ぶ場合は、事前にプリント製作会社と相談しておきましょう。
近年は2XLなど大きいサイズを好まれる方も多いですが、在庫数が少ない上にボディ価格も割高です。
デザインのコツ
ひらたく言うと、色数とデザイン幅で、大きく利益が変わります。
大雑把な概算をすると、¥3000円500枚売れたとして、考えたデザインと好き勝手作ったデザインは30万ほどの利益差がでます。
そのため、デザインに取り掛かる前に販売会社やプリント会社と擦り合わせができると優しいデザイナーです◎
極論言ってしまえば、好き勝手デザインするならば、UTmeやBaseのTシャツappがオススメです。やっていることは同じです。
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